企業役員として働く伊藤暢人の朝ごはん。30代の頃から約20年間出場を続けているマラソン大会へ向けたランニングを終え、自宅へ戻り朝ごはんを作る。メインディッシュは妻お手製のハーブチキンを中心に茹でたブロッコリー、トマト、リーフレタス、キウイを添える。さらに卵のココット、無脂肪ヨーグルト、みかんを加えたメニュー。現在はマラソン大会へ向けて血糖値を下げているという伊藤。たんぱく質やビタミンを中心とした栄養価溢れる朝ごはんは必見です。この朝ごはんに支えられて走った2026年3月の東京マラソンでは、無事自己ベストを更新したそうです!
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伊藤暢人

