北海道の主婦・大和田粂子のバッグの中身をご紹介!COATHのバッグ、息子さんからプレゼントされた小銭入れ、いただいたという手作りのエコバッグ、スケジュールやお気に入りのお店をメモした手帳まで…主婦が日常のお出かけを共にするバッグの中身が見られます!
元タカラジェンヌ(潮和歌)として活躍し現在はパフォーマンス講師を務めるくれゆかのお仕事バッグの中身をご紹介!ZARAのバッグ、BEAUTY & YOUTHで購入したサングラス、レッスン着セット、レッスンの際に必須だという有線イヤホンまで…パフォーマンス講師としての活動を共にするバッグの中身が見られます!
元タカラジェンヌで現在はパフォーマンス講師を務めるくれゆかの朝ごはん。3種類常備している紅茶の中から、その日の気分に合わせた1つを選んでから朝ごはんを作り始める。白菜、しめじ、ねぎの味噌汁を中心に、前日に作ったほうれん草のおひたしと茄子のミンチあんかけ、はちみつで漬けた梅干し、ご飯には納豆をかけて食べる完全和食の朝ごはん。朝ごはんの支度中に紅茶を淹れ、大好きな紅茶を飲みながらほっこりと落ち着いた気分で作る朝ごはんは必見です。
俳優・赤井英和。その妻である赤井佳子の朝ごはん。英和の起床に合わせて朝ごはんの準備を始める佳子。うどんかオムライスと夫に問いかけ、夫はうどんを選択し、妻が調理を開始。夫婦でお気に入りだという稲庭うどんの乾麺を茹で、昆布でだしをとったおつゆに豚肉、油揚げ、しめじ、卵を加える。卵は夫が黄身しか食べられないので妻が白身を食べて役割分担をしているという。最後に夫の大好物だという青ねぎを豪快にかけて完成。夫婦で食べる熱々出来立ての朝ごはんは必見です。
企業役員として働く伊藤暢人の朝ごはん。30代の頃から約20年間出場を続けているマラソン大会へ向けたランニングを終え、自宅へ戻り朝ごはんを作る。メインディッシュは妻お手製のハーブチキンを中心に茹でたブロッコリー、トマト、リーフレタス、キウイを添える。さらに卵のココット、無脂肪ヨーグルト、みかんを加えたメニュー。現在はマラソン大会へ向けて血糖値を下げているという伊藤。たんぱく質やビタミンを中心とした栄養価溢れる朝ごはんは必見です。この朝ごはんに支えられて走った2026年3月の東京マラソンでは、無事自己ベストを更新したそうです!
アシュタンガヨガ指導者・更科有哉のお仕事バッグをご紹介!ウルトラライトジャケットを始め、アウトドア好き・トレーニング好きに刺さる、機能的な便利アイテムが多数。
75歳のニットデザイナー・村林和子のお仕事バッグをご紹介!「ハルメク」などの人気雑誌でも活躍する村林の通勤バッグには、自分でデザインした赤いかぎ針をはじめ、作品づくりに欠かせない仕事道具やこだわりの生活雑貨がたっぷり。明るい気持ちになれるお仕事バッグです。
アシュタンガヨガの指導者として活動する更科有哉の朝ごはん。アシュタンガヨガの練習と生徒への指導から一日が始まる更科の朝ごはんは、クミンにホールチリ、さらにターメリックとレッドチリのパウダーに加えて、味の決め手となるヒングを玉ねぎやトマトと炒めて作るベジビリヤリの一品。朝が圧倒的に好きだという更科は、スパイスをチャージして気分を上げ、朝からフルパワーで活動する生活スタイル。こだわりのスパイスをふんだんに使用した朝ごはんは必見です。
50年以上に渡りニットデザイナーとして活動する村林和子の朝ごはん。朝ごはんは一日のバロメーターだという村林の朝ごはんのメインは、厚切りにした食パンのバタートースト、昨年の5月に露地栽培で収穫したという手作りいちごジャム、りんごとバナナ自家製カスピ海ヨーグルトがけ、庭の木で前日に採ったばかりの夏みかんを使用したホットドリンク、そしてホットコーヒーが村林にとって定番のメニュー。とにかく体のバランスを考えて、自分に合ったものを食べるという村林。自家製フルーツをふんだんに使用した朝ごはんは必見です。
日本で会社員として働くフィリピン出身会社員・ヴィーナスの朝ごはん。朝起きると自家製にんにく蜂蜜と青汁を摂るところから一日が始まり、トシログというフィリピンの定番料理を作り始める。甘く味付けされた豚肉をフライパンで炒めたトシーノ、きゅうりやトマトそしてシャンタン(アヒルの卵の塩漬け)のつけ合わせ、ジャスミンライスを炒めたシナガク、インスタントコーヒーという母国フィリピンで慣れ親しんだ定番のメニュー。日本ではなかなか見る機会のない、フィリピンならではの朝ごはんは必見です。
札幌中央市場を拠点とする仲卸業・能登寿明の朝ごはん。前日までに市場で仕入れてきた新鮮な魚介で朝ごはんを作るという能登。手際良く捌いた八角の刺身に始まり、苫小牧で採れたというほっき貝の刺身、ほたてのバター焼き、ほうれん草とトマトのバター炒め、しじみと生海苔の味噌汁、そして娘が作ったという北海道の郷土料理・三升漬けなど魚介をふんだんに使ったメニュー。北海道ならではの新鮮な海の幸で作る贅沢な朝ごはんは必見です。
北海道の主婦・大和田粂子の朝ごはん。冷蔵庫にあるものを少しずつ減らしていくことを計算し、献立を組んでいるという大和田。手作り味噌を使用したホッケの味噌漬け、なめこと豆腐の味噌汁、ちぢみほうれん草のお浸しとろろ芋がけ、つきこんにゃくの明太あえ、アスパラのカニカマあえ、ポテト入り玉子焼き、そしてななつぼしを炊いた白米と、色とりどりの食材を使用した合計7品。長年培った主婦の知恵を駆使して、出来る限り時間をかけず、家にある食材を組み合わせて作る朝ごはんは必見です。
大和田粂子

