伝説の朝ごはん

鈴木 富佐江

#35

自称 “遅咲きの社長” が食べる伝説の朝ごはん 朝ごはんは1日2回!?

鈴木富佐江、88歳。脳梗塞を患ったことをきっかけに誰でも簡単に結べる着物帯を開発し特許を取得、70歳でさくら着物工房を立ち上げ起業家となった自称「遅咲きの社長さん」。そんな鈴木が食べるのは、夕食の残りを利用したボリューミーな朝ごはん!「朝はぜいたくな時間」という鈴木は、朝をたっぷり味わうためになんと2回の朝ごはんを食べるといいます。健康を意識したボリューミーな朝ごはんは必見です。

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通勤時間、それは新しいストーリーのはじまり。「通勤タイムス」は、働く人々を応援する新しい動画プロジェクトです。

ビジネスパーソンに欠くことができない通勤」にスポットを当て、タレント・著名人ら表現者を起用したコンテンツなどを発信します。

毎日の通勤・通学は、ある人にとっては休息の、ある人にとってはエネルギーチャージの、ある人にとっては心を整えるためのプライベートな時間。

そんな時間に、情熱や活力、ほっと息をつけるやすらぎをお届けするために、このプロジェクトは始まりました。

さあ、通勤タイムスへようこそ。

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